タイ旅行に行ったら、心の疲弊がどっかに行っちゃった 〜準備編〜

タイ

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期間工時代に出会ったタイ大好きなおっさんの話

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どうもタツノオトシゴです!

まずはこの話から書かねばダメだろう。と言うことで、僕がタイに行くことになったキッカケについて書きます。

当ブログを立ち上げるおよそ2年前に、縁あって、職場の先輩に誘われて人生で初めての海外旅行に行ってきた!

僕はちょっと普通ではない人生を歩んでいるので(現在もだけど)、国内旅行は経験あれど、海外旅行は27歳になるまで一度も行ったことがなかった。機会がなかったってやつだ。

そんな僕に初めて海外旅行に行くチャンスが思いもがけずやってきたのは2016年も明けて2ヶ月程経った頃の話だった。

当時僕は某自動車メーカーの工場で期間工として働いていて(胸を張って言える。黒歴史だ)1年をなんとか乗り切ろうとしていたところだったんだけど、ある時50代の期間工の先輩以下おっさん)から藪から棒に、

 

『おい、お前タイ行かないか?』

 

とこれ以上ないくらいストレートに誘われた。

この期間工のおっさんというのは期間工にしては少々変わったバックグラウンドを持っている方で、というのも、元々は正社員だった肩書きのある人で、高卒後に入社して40代半ばまで勤め上げた頃にふと、そろそろいいかなと思い退職をしたそうだ。

 

 

おっさんは退職をして実家のある地元福岡に戻り、残りの人生は大好きなじーちゃんと地元で一緒に過ごそうと考えた。

大のじーちゃんっ子だったのだそうだ。

そんなわけで退職して福岡に戻ったおっさんだったわけだけど、帰省して程なく、じーちゃんが亡くなってしまったそうだ。

 

おっさんは長く勤めていたこともあったし、それなりに実績もあったのだろう。正社員として働いていた時はそれなりのポジションというか、役職にも就いて数十年のキャリアを築いたらしい。

でもおっさんもどこかであと数年このまま定年まで仕事を続けるか、自分のやりたいことをやるかで苦渋の選択を迫れたんだと思う。ちゃんと聞いたことはないけれど。

 

で、結局おっさんは後者を選んだ。

運命というものは残酷で、1人の人間が己の幸福へ道を歩む選択をした時は往々にして何故か悲しい出来事が起きたりするものだ。

おっさんは悲しさと、じーちゃんと長年過ごした家の余韻に浸ってしばらく何もしないで過ごしたそうだ

 

 

幾ばくか時間が過ぎて、おっさんはまた自動車製造の仕事に従事するべく、期間工として戻ることに決めた。

おっさんは過去の実績も、人脈もあったので正社員として再就職する道もあったのだけど、正社員としての働き方はもう充分だと感じていたので、非正規で働く道を選んだ

 

以上がおっさんの経歴。

本編と関係ない話を気づいたら1000文字も書いていたわけだけれど、このおっさんがいなかったら僕のタイ旅行は実現していなかったし、パスポートの作り方から飛行機、宿の取り方、夜の遊び方等々色々教えてもらったので、この場を借りて改めて感謝させていただきたい。ありがとうございました。

 

あの時貴方が導いてくれたので、人生の楽しい1ページとなりました。

現在は元気でやっているだろうか?

 




なぜタイ旅行なのか?

 

 

そんなこんなで上記のようなありがたいご縁とお誘いがあって僕とおっさん、そしてもう1人(26歳くらいの社員)の3人でタイ王国に7月に旅行に行くことになった。

そもそも何故タイで、それも7月なのか?その辺に疑問を持つ人もいらっしゃると思う。

この辺にもちゃんと理由があるのだ!

 

 

タイに行った事がある人なら知っている事だと思うが、タイは4月〜10月までの期間はスコールが降りまくる俗に言う雨季だ。

このシーズンは観光するには雨降られまくったりしたらちょっとな〜と言う事で、タイへの観光客は減る傾向にあるというのだ。

タイへ向かう人が減少するということは航空券も比較的安く入手できたりする傾向があるんです。

ちなみにシーズンとして人気があるのは11月〜2月頃。この時期のタイはカラッとした乾季で過ごしやすいので訪れる観光客が多いようです。当然航空券の予約も取りづらくなりますし、料金も結構高めになる傾向が強いです。

↑の理由から、僕らは敢えて雨季真っ只中の7月にタイの地を踏む事にした。

 

タイを選んだ理由はおっさんがタイの夜遊びとタイの料理、タイ人や街の雰囲気が肌に合うという理由でタイになった。

おっさんはタイはこれまで8回訪ねているベテランだった

 

アメリカやベトナム、台湾、ヨーロッパも少し訪ねた経験があるようだけど、おっさんの中ではタイが断トツで素晴らしい国だという結論に達したらしい。

実際におっさんだけではなく色んな国を、公私合わせて26ヶ国訪ねたことがある女の子が知り合いにいるんだけど、彼女もタイは良い国だと言っていた。

そういうわけで、タイは良い国なんです。

 

 

タイの魅力

 

親日国で日本人に優しい

 

タイの良いところはたくさんあって書ききれないのだけど、何と言っても親日国で日本人に優しいところ

ヨーロッパに行った友人の話を聞いたりすると英語が弱い日本人に対して冷たい対応をされたりするというエピソードを耳にしたりするので結構怖かったりする。

路上やちょっとした飲食店だけでなく、ホテルでも英語の語彙力がないと判断されると冷笑されたり、基準額から大幅に割に合わない金額を請求されたりするらしいので語学力、特に英語のスキルは必須だろう。

しかし、タイでは上記のような出来事は僕が知る限りほとんどなかった

どんなお店に行っても、ストリートで声をかけてもタイの人々は怪訝な顔をせず笑顔で対応してくれることが多かった。微笑みの国。

もちろんそうでない人も一定数はいたけれど、不快になることは少なかった。

それほど、タイの人々に日本人、日本という国は良いイメージを持たれてるし、憧れの国でもあるらしい。

唯一覚えているのはタイのパヤータイ駅だったか、シーロム駅だったかで現地のICカード、日本で言うSuicaに当たるICカードRabbitCard』があるんだけど、それを発行する際に窓口のお姉さんに発音を笑われたぐらいだ。

RabbitCardというその名の通り、ウサギのキャラクターが刻印されたカードだったんだけど、僕は誤って『Dabbit』と発音してしまっていた。そりゃあ笑われるのも無理ないよな〜と今振り返ると思うけど、あの時は真剣だった。

ラビットカード

 

お姉さんが美人だったので怒りなんか湧いてこなかったのも幸いだ。

 

 

食べ物が美味い

 

この味覚という部分に関しては個人差があるし、賛否両論なのかもしれないけれど、僕はタイのご飯は美味しいと感じた。

ハーブやスパイスを使った独特な味の物が多いけれど基本的には我々日本人の舌のストライクゾーンをしっかり捉えてくれると思う。写真は屋台で食べたトムヤムクン。現地の人は具はあまり食べずスープとして飲むという噂を耳にしたけど本当なんかな?

 

トムヤムクン

 

それからなんと言っても南国なのでフルーツが美味しい。写真はマンゴー専門のブルックリン風のカフェ『MangoTango』のマンゴースイーツ盛り。メニュー名は忘れたw ジューシーで美味い。一緒に食べたタイ人の女の子はマンゴーは庭から採って食べてたからわざわざ店で金出して食べる物ではないと言っていた。マンゴーが庭に生えてるっていいですよね。カフェオリジナルのトートバッグとか売っててお土産としてもいいですよ。

 

マンゴー

 

スイカも日本のスイカと糖度が全然違うように感じた。だからだろうか、タイで飲んだスイカスムージーはジューシーで美味しかった。

 

スムージー

 

タイの首都バンコクに『スクンビッット(Sukhumvit)』という日本人が多く在住している街、エリアがある。

ここには約6万人程の日本人が住んでコミュニティーを形成していて、別名日本人街と呼ばれているほど。

 

そしてこのスクンビットはグルメなエリアとしても知られていて、タイ料理だけでなく、イタリアンや中華、もちろん日本食のレストランも軒を連ねていて、どの店も評価が高い。

 

僕ら一行も現地の屋台メシやタイ料理に一通り飽きてしまった時は日本食を食べにこのエリアを訪ねた。

日本食レストランと言ってもタイ風にアレンジされているんじゃないの?と考える人もいるかもしれないが、日本人がオーナーを勤めるお店もあるので、味も店構えもサービスも、日本にいる時より日本らしいおもてなしを受けることができる。

タイで食べる蕎麦や天ぷらなんかは本当に美味いですよw

この辺の感覚は海外に一度でも行ったことのある人ならきっと共感してくれるかもしれない。

 

僕みたいに食に対して良く言えばオールマイティ、悪く言えばバカ舌の人間はそんなに困らないかもしれないけれど、海外にあんまり行きたくないという人と話をしていると、言語やコミュニケーションの問題と同じくらい理由に上がってくるのが、『食』に対してのネガティブな意見だ。

海外はメシが不味いからあまり行きたくない….というもの。特に女性に多いような気がする。

 

気持ちはわかるけれど、実際に足を運んでみて文化の違う土地の食文化に触れるのは良い経験になるかと思います。

なんと言うか、地球を味わっている感じがいい。

 

今の時代は上記のスクンビット地区のように日本人がオーナーを勤めているような日本食レストラン(フランスの一風堂とか)も増えてきているので、まずは思い切って飛び出して、現地の味や香りを味わってほしい。

後々タイの食事特集を別記事で取り上げたいと思います。

 

 

物価が安いので貧乏でもセレブ気分を味わえる

 

そしてなんと言っても最大の魅力は圧倒的な物価の安さという点が昔から東南アジア旅行の魅力だろう。

時期や経済状態なんかでレートが変わるので一概に言えないが、タイは大体日本円の3分の1程度であらゆる事ができたりしてしまうので、お金を使わずに貧乏旅行したい学生や、フラフラ放浪したいダメ人間、初めての海外旅行という点を考慮すると物価が安いというのは素晴らしいことなのだ。

 

実際に僕が7月と10月の2度に渡るタイ旅行で使用した費用はトータルで20万円未満だ。

 

これには航空券代やホテルの宿泊費も含まれているから実際に現地で遊びに使った金額は10万程度だ。

遊び方にもよるけれど、多くの人が僕より更に安く済ませる事ができるだろうし(僕はご想像通り派手に遊んだ)観光や食事、綺麗な景色に出会うことができると思う。以下が1回目のタイの旅の時に使ったザックリとした内訳だ。

 

  • 航空券+ホテル  42000円
  • メシ       8000円
  • 観光       3000円
  • 女遊び      40000円
  • 現地での移動   4000円
  • お土産      4000円
  • チップ      700円

 

 

細かいことはいちいち覚えていないので、かなりアバウトだけどこんな感じだったかな。

航空券とホテルはセットで予約できるサイトがあるのでそちらで予約した。もちろん往復国内の往復より安いってすごくね?!

 

数ヶ月前から予約取ることができると更に割安で取れちゃったりする。

20000円代で取ったという職場の先輩がいた。僕が聞いた中では最安値だ。往復でホテル代込み込みでそれだけ行けてしまうのは凄いよね。

ホテルもバックパッカーが泊まるような安宿ではなく、クイーンサイズのベットがある、非常に綺麗な部屋だった。

クイーンサイズなんて人生で初めてだった。

 

行く前は中国人のカスタマーサービスが電話に出て、カタコトの日本語で応対してくるので、本当に大丈夫だろうかと不安になったが杞憂に終わった。

アソーク駅と繋がってアクセスに便利な立地のスクンビットスイーツホテルというホテル

 

 

バンコクを訪れた際は是非。

今知ったけど、3つ星ホテルだったみたい。どおりで綺麗なわけだよ。

一階がバー&カフェラウンジになっていていつでもお酒やツマミ、料理が楽しめる他、24時間出入りも自由だ。カードキーだからセキュリティ面も万全

チェックイン時にデポジットが必要なのでクレジットカードを持参しましょう!

デポジットはデビットカードや現金でもできるホテルがあるらしいけど、僕はまだ試したことがないので知っている人は教えて下さい。

 

メシ代についてはケチろうと思えばどこまでもケチれる

というのも、屋台だけで済ませれば一食300円くらいあれば満腹になるくらい食べられる。写真は屋台で食べたタイ風焼きそば『パッタイ』

 

 

ただ、一流レストランで食べたりするとどうしても値が弾んでしまって、日本にいる時と変わらないぐらいの金額になったりする。カオマンガイと、タイ料理ではないけど鴨肉とオレンジソースのソテーだったかな?デパート内にあるレストランで食べたランチ。

カオマンガイ

 

 

こんな感じ。メシネタは別記事でまた特集します。

 

観光…これに関しては実はメジャーな場所をテキトーに回っただけなのであんまりお金がかからなかった。

タクシー代と水代ぐらいなものだろうか。

ついでに同行した2人が観光地にあまり興味がなく、リーダーのおっさんは独自の観光感をこう一言で集約していた。

『観光地なんてテレビの綺麗な映像で観ればいいだろ』

 

これである。

 

僕はわりと女の子みたいに色んなとこ観て、色んな現地のグルメを楽しんでみたいタイプなので、この価値観は目から鱗だった。

マチュピチュみたいに空から観た方が景観が綺麗な場所なら納得だが、タイの王宮の涅槃像の前で、その神をも恐れぬ発言を聞いた時は、おっさんはやっぱりロックだな〜と感じた。かっけーよあんた九州男児だよあんた。

 

涅槃像

 

 

女遊び…これに関しても別記事で詳しく書いていきたいと思っている。世界三大歓楽街の一つであるバンコクの夜をお届けします。派手に40000円使った。観光そっちのけw

 

ゴーゴーバー

 

移動代はこれまた物価が安い事を受けてタクシー代や電車代も安かったりする。上述したRabbitCardでBTS(タイの電車。日本でいう在来線的な)を使って移動したり、タイ名物トゥクトゥクで移動したりしていたらこれぐらいだったという。

恐らくBTSが一番経済的なんじゃないでしょうか?

行く場所にもよるけど、一回の移動で数十円〜百円以内に収まっていたし。何より日本の在来線より複雑ではなくシンプルでわかりやすいのでオススメ。

方向音痴の人はバンコクのBTSに特化した案内アプリがあるのでインストールしてみては?

 

トゥクトゥクBTS

 

土産はほとんど空港の免税店で買った。あとは現地の屋台やマーケット。プレゼントはあげてしまった瞬間からその人が一番幸せな使い道をしてほしいので、手放した瞬間から忘れてしまうし、当人が幸せなら目の前で捨ててもらっても驚かない、というちょっとズレた価値観を持っているのであんまり何を買ったとか覚えてません。すいません。

 

まぁ比較的わかりやすい物を買っていったと思う。シンハビール(タイの銘柄)とかチョコとか、スノードームとか。そんなとこです。

 

 

チップに関しては人によって上下するところだろうけど、海外ではチップ文化があるので、ポケットに常にチップは入れておく事をオススメします。

チップは気持ちの良いサービスを受けたと感じたら感謝の気持ちとして渡すお金なので、正直あげなくてもいいと言えばいいのですが、あげると喜ばれるし、サービスもしてくれるし、人によっては優越感も得られるのかもね。

タイバーツの他にUSドル札でもOKです。USドルが普通に使えない国なんて日本とか韓国、あとは特殊な国だけだろう。

ホテルで、レストランで、女の子に、お店の人に細々チップ払ってたら700円くらいだったかと。

 

チップと言っても日本円に換算すれば1回50円とかなんだけど、例えばマーケットみたいなとこで働いている人に渡すと道の反対側に行ってもしばらく『ขอขอบคุณ』(ありがとう)と合掌されて頭を下げ続けてくれる。

 

50円でそんなリアクションが返ってくると考えると結構おもしろいというか、タイならではだな〜と感じる。

日本で50円渡してもさすがに万遍の笑みで合掌しながら頭を垂れてくる人間など少数派なのではないか?

 

俺はするけどな!

 

 

結局最初に準備するものは?

 

今回は概要をつらつらと書いたけれど、タイトルにある準備は何をすれば良いか?という話に戻します。

まずは当たり前だけど、パスポートを取得しましょう

これがないと全てが始まりません。なぜなら航空券が取れないからです。シンプルですね。身分証明書にもなるので便利ですよ。できれば10年タイプの物を作っちゃいましょう。

あとは現金ね。現金もあればあるほど良いのだけど、僕の行ったタイのような物価の安いところを目指すならば10万くらい作っておけば大丈夫だと思う。

最悪現地で邦人を雇用してくれるとことかあるみたいだし、何とかなるでしょう。

最後にクレジットカードかデビットカード。これらはホテルでの支払いやデポジット、万が一現金を盗まれた際にあると便利だからですね。

治安が良い日本の感覚で行くと危険です

タイのような親日国でさえ、可愛いレベルのボッタクリはありますからね。

警察が何とかしてくれるだろう、誰かが守ってくれるだろうの精神で行ってはいけません。自分の身は自分で守りましょう。

上記の3つさえ用意してしまえば、衣類や化粧品なんかは現地調達できたりするので、あんまり荷物はいらない。

盗まれる、テロが天文学的な確率で起きてしまうかもしれないとか、予期せぬ災害にあってしまうかもしれないとか、あらゆる『かもしれない』状況に備えて、できるだけ荷物は軽くしていくのがいいと思う。

 

海外旅行を極めた人に見られる共通点は皆、荷物がミニマムな点だと思う。

実際あちこち歩き回ってみると、使う物使わない物がハッキリしてくる。旅行とは日常からの脱却を目指して非日常を体感しに行く行為だ。

相対性理論が働きまくるので、あっという間に時は過ぎ行く。

そんなせわしない時間を行き来していると、使わない荷物は無駄なエネルギーの浪費になると気づくはずだ。

あえて付け加えるとしたらやはり、『知識』だろうと僕は個人的に思う。

知識というのはマップを頭に叩き込む、訪れる場所の文献を読むという類の知識の付け方ではなくて、現地でやってはいけないとされている事や習慣、禁止事項なんかだ。

特に海外では宗教が信仰されていることが多く、古くから続く宗教観に基づいて生活をしている人が数少なくない。

だから無宗教国家日本で育った我々には理解できない常識というのが存在することを念頭において土を踏まなければならない。

例えば僕がタイに行って驚いたのは、子供の頭を撫でてはいけないということだった。

国民のほとんどが仏教徒であるタイでは、子供の頭は神聖で汚れがないところと考えられていて、そこを撫でる行為は神聖な場所を汚す行為だというのだ。

頭撫で撫でが愛情表現にすらなっている僕たちには、にわかに信じがたいがやってはいけないようなのでみんな気をつけましょう。ビックリですね。

等々….、その国独自のルールや暗黙の了解なる物があるのでマナーとして知識は準備しておくことをオススメします。

タイ旅行編は何回かに分けて書いていきます。

まだまだおもしろいエピソードが続くので今後もよろしくお願いします。

 

また、旅行に絡めて新しいクラウドファンディングのプロジェクトも作成しました↓

 

 

 

海外をぐるぐる巡って執筆するライターあるいはブロガーを目指しているので詳細をチェックお願いします。

ではまた。

 

 

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